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    カテゴリ: ニュース

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/01/25(水) 20:06:45.37 ID:CAP_USER9
    「昔の病気」と思われていた梅毒が猛威をふるっている。国立感染症研究所によると、昨年1年間の患者の報告数は4518人で、1974年以来初めて4000人の大台を超えた。
    なかでも増えているのが20代女性の感染だ。診察にあたる医師も「目に見えて患者数が増えている」と重視する。激増の背景には諸般の事情が…。

    梅毒は主に性行為を介し、梅毒トレポネーマという細菌が体に入ることで引き起こされる。
    症状は出たり治まったりを繰り返し、初期は性器や唇などにしこりやリンパ節の腫れが出て、進行すると全身に赤い発疹ができる。
    妊婦が感染すると死産や乳児の病気につながることがある。

    感染研が昨年1月~11月の患者の傾向を分析したところ、約3割が女性。若い世代での増加が目立ち、20代が約半数を占める。
    1万人以上の患者報告があった67年以降、治療薬の普及などで減少し、近年は1000人以下が続いていたが、2011年以降再び増加し、約40年前の水準に逆戻りした。

    婦人科の池袋クリニック医師、稲垣徹訓(てつのり)氏は「風俗産業で働くセックスワーカーの低年齢化が、若い女性患者増加の理由の1つだろう」と話す。

    風俗店の業態の変化も影響を及ぼした疑いがあると指摘する。

    「近年はセックスワーカーをあっせんする業者(デリヘル)が増加している。
    店舗型の業者に比べて感染症の検査を徹底できていない面もあるのではないか」(稲垣氏)

    感染する恐れがあるのは“プロ”の女性ばかりではない。

    「昔は、若い女性は同世代と性交渉をしていたが、最近はインターネットなどを介して年齢の離れた男性と関係を持つ人もいる。
    年上男性が実は梅毒に感染していて、女性にうつしてしまうケースがある」

    男女ともに、症状の「1期」はしこりなどができるものの感染に気付きにくく、未治療でいるケースが多い。
    その間、不特定多数と性交渉を持てば、感染者は増加の一途をたどることになる。

    稲垣氏は「去年の春先頃から、女性患者が非常に増えている。以前なら多くても1カ月に1人程度だったが、いまは診療すると月に2~3人はみつかる」と危機感を持つ。
    体に発疹ができる「2期」で感染の疑いを持ち、来院するのがほとんどという。

    梅毒と聞けば、菌が脳を侵したり、鼻がもげるといったイメージを持つ読者も多いだろう。
    「そうした症状は『3期』に入るが、そこまで重篤な患者はいまの日本ではほとんど見ない」と稲垣氏。とはいえ、恐ろしい病気には間違いない。

    予防するには、正しく避妊具を使うに尽きる。

    「女性がピルを飲んでいるので、膣内射精する男性が増えているが、これでは性感染症は防げない。
    性交渉の際はもちろん、オーラルセックスのときもきちんとコンドームを使用することだ」(稲垣氏)

    それでも感染してしまった場合は、アモキシシリンという内服薬で治療することになる。
    「朝昼晩2錠ずつ服用することで重篤患者でない限り、通常は4週間から8週間で完治する」(同)

    女性も男性も、身に覚えがあれば早めの受診が肝心だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12587715/
    2017年1月25日 17時12分 ZAKZAK(夕刊フジ)
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    1: たんぽぽ ★ 2017/01/18(水) 20:06:41.99 ID:CAP_USER9
    http://www.sanspo.com/geino/news/20170118/tro17011819560009-n1.html

     相談した女性占い師に風俗店で働くよう指示され、2年半の間ほとんどの収入を奪われたとして、埼玉県に住む30代の女性が損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁は18日、「自分を信じ切っている女性を精神的に従わせて金をだまし取った」として、ほぼ請求通り9824万円の支払いを占い師側に命じた。

     戸室壮太郎裁判官は「関係を利用して恐怖心をあおり続け、収入をほぼ全て詐取し続けた極めて悪質な行為だ」と指摘した。

     判決によると、原告の女性は2008年ごろ、女性誌の広告を見て占い相談に電話をし、占い師と毎日のように連絡を取るようになった。風俗店で働くよう指示され、11年6月~13年末の収入約8300万円のうち、ほとんどを占い師に渡していた。

     占い師からは生活費を支給されていたが、1日当たり100円程度の時もあり、万引をしたり、知人から食料を分けてもらったりしていた。女性は13年11月に東京国税局の税務調査を受け、担当者の説得でだまされていたと理解、占い師に金の返還を求めたが拒否され提訴した。

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    1: シャチ ★ 2017/01/13(金) 18:08:11.25 ID:CAP_USER9
     大阪市西区の通称「松島新地」の料理店で女性従業員に売春相手を斡旋(あっせん)したとして、
    大阪府警西署などは13日、売春防止法違反容疑で、同区九条の料理店「恋心」経営、
    前田志津容疑者(55)ら女2人を逮捕したと発表した。
    「料理を出すことはありません」などと、いずれも容疑を認めている。

     逮捕容疑は、共謀し昨年11月6日と同25日の夜、店内で20代と30代の女性に対し、
    男性客2人を売春相手として引き合わせたとしている。

     同署によると、同店は少なくとも25年1月から料理店の許可を取って営業。
    20分1万円で10分増えるごとに5千円が加算されるシステムだった。
    同署はサービスを受けた帰りの男性客の話を端緒に捜査していた。

     松島新地には現在、約90店の料理店があるという。

    産経
    http://www.sankei.com/west/news/170113/wst1701130041-n1.html

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    1: のっぺらー ★ 2017/01/12(木) 13:15:10.70 ID:CAP_USER9
    11日夜、大阪・難波の風俗店で従業員が催涙スプレーのようなものを噴きかけられ売上金約12万円が奪われました。
    店側は、逃げた男は最近雇ったばかりの従業員だと話しています。

    警察によりますと、昨夜11時過ぎ、大阪市浪速区の風俗店で男性従業員(32)が事務所に1人でいたところ
    休みだった別の従業員の男が来て雑談をしたあと、いきなり催涙スプレーのようなものを噴きかけてきたということです。
    男はその後、テーブルの引き出しから売上金など約12万円を奪って逃走しました。

    逃げた男は最近雇ったばかりの35歳の男だということで、警察は強盗傷害事件として行方を追っています。

    以下ソース:毎日放送 01/12 12:18
    http://www.mbs.jp/news/kansai/20170112/00000024.shtml

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    1: シャチ ★ 2017/01/03(火) 01:20:13.60 ID:CAP_USER9
     1日午後10時25分ごろ、東京都港区新橋の路上で、風俗店案内所従業員の男性(54)が、
    2人組の男とトラブルになり、胸ぐらをつかまれた後に意識を失い、搬送先の病院で死亡した事件で、
    警視庁は2日、愛宕署に自首してきた2人のうち江東区に住む会社員の男(31)を暴行容疑で逮捕した。

     逮捕容疑は男性の胸ぐらをつかんで暴行したとしている。男は容疑を認めており、
    同署は一緒に自首してきた横浜市の30代の会社員男性からも事情を聴いて調べを進めている。

     同署によると、2人は案内所近くのゴミ箱を蹴ったと男性に注意され、トラブルになった。
    男性は心臓に持病があったといい、同署は詳しい死因を調べている

    産経新聞 1/3(火) 0:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00000500-san-soci

    【【東京】新橋の風俗店案内所従業員の男性(54)が死亡した事件 31歳男が自首 暴行容疑で逮捕】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 15:30:54.34 ID:CAP_USER
    香港紙の東方日報が11月29日、中国での風俗摘発を伝えた。南部広西チワン族自治区の街にある有料公衆トイレが、なんと売春施設だったという。

    「トイレの入場料は2元(約32円)。中は小部屋に分かれ、摘発時はサービスの真っ最中だったという。公衆トイレにもかかわらず行列が絶えなかったため、当局に目を付けられたようです」(中国事情に詳しい記者)

    その場で男女38人が取り押さえられるも、中には「トイレのつもりで入ったら女がいた」と、苦しい言い訳をする客もいたとか。

    それにしても、なぜわざわざ公衆トイレを装っていたのか。
    「習近平政権が掲げる反腐敗闘争の影響が大きい。役人汚職から風俗まで、あらゆるものの摘発が続く中、去年は“性都”と呼ばれた広東省東莞市の風俗が徹底的に潰され、大きなニュースになりました。しかも、東莞市がその後、スマホなどの製造業で急成長したことも浄化の例として追い風となり、他地区での風俗取り締まりもいっそう厳しくなっているのです」(同)

    そんな状況から隠れるための苦肉の策が、公衆トイレということだったのか。しかし、中国の風俗事情に詳しいライターは、「今後も同様のケースは頻発する」と言う。
    「中国は歓楽街でなくとも、ある程度の規模の街であれば、飲み屋とちょんの間がセットになった形で点在していました。ここ数年はそういう店まで摘発されていますが、需要があるため開業すればもうかる確率は高い。今回の件も繁盛し過ぎたことが原因で、報道されたことにより同じ手法を試そうとする中国人は少なくないはずです。東莞市の風俗壊滅で職を失った風俗嬢は約100万人ともいわれている。供給側のパイも十分に整っていますからね」

    締め付けが厳しくなればなるほど“すき間ビジネス化”するのは、日本と同じだ。

    http://wjn.jp/article/detail/1619709/

    【【中国】公衆トイレを売春施設にしていた風俗業者を摘発 トイレの入場料は32円で行列が途絶えず】の続きを読む