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風俗

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    カテゴリ: ニュース

    1: らむちゃん ★ 2017/03/23(木) 21:57:08.94 ID:CAP_USER9
    フジテレビ系(FNN) 3/23(木) 21:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170323-00000290-fnn-soci

    外国人観光客を対象に、英語や中国語が話せることを売りにした風俗店を経営していた中国人の男らが、警視庁に逮捕された。

    東京・渋谷区の派遣型風俗店の経営者で、中国人の孫偉偉容疑者(38)は、2016年10月以降、留学資格で来日した中国人の男を従業員として働かせた、不法就労助長の疑いが持たれている。

    警視庁によると、この店は、外国人観光客を取り込むため、女性従業員が英語や中国語を話せることを売りにしていて、中国人留学生などおよそ100人を働かせ、9年間でおよそ5億円を売り上げていた。

    資格外活動の疑いで逮捕された東京都内の私立大学に通う中国人留学生の女(21)は、調べに対し、「学費を稼ぎたかった」と供述している。.

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/ 2017/03/21(火) 00:58:11.25 ID:CAP_USER
    2017年3月19日、中国メディアの巴山財経は、中国の女子大生の卒業写真がまるで違法風俗店摘発現場のようだと伝えている。

    これはある企業が企画したもので、浙江省杭州市の複数の高校、大学から1000人以上の卒業生が参加したという。

    Record china 配信日時:2017年3月20日(翻訳・編集/柳川)
    http://www.recordchina.co.jp/b172732-s0-c30.html

    贅肉注意
    http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201703/20170320-05488157.jpg
    20170320-05488157

    http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201703/20170320-05488158.jpg
    20170320-05488158

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    1: ちゃとら ★ 2017/03/13(月) 12:48:36.17 ID:CAP_USER9
     東京・立川市の風俗店で17歳の少女を働かせていたとして、店長の男ら2人が逮捕されました。

    立川市の風俗店の経営者・並木一央容疑者(26)と店長の安元啓容疑者(39)は去年1月から半年間、店で高校1年の少女を働かせていた疑いが持たれています。
    警視庁によりますと、並木容疑者らは少女がインターネット上に書き込んだ「働けるところを探しています」というメッセージに返信し、面接をしていました。
    店は1年間で約1億円を売り上げ、少女には約1カ月分の給与として125万円を渡していたとみられています。
    取り調べに対して並木容疑者は容疑を認め、安元容疑者は「17歳と知らなかった」と一部、否認しています。

    http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000096340.html

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    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:22:03.18 ID:CAP_USER9
    http://www.oricon.co.jp/article/134267/
    2017-03-06 14:12

    美容家でタレントのIKKO(55)が、風俗店に自身の名前を勝手に使用される被害に遭っていたことを明かした。

    6日放送のフジテレビ系「バイキング」では、芸能人が商品広告などに無断で名前や画像を使用される被害が続出していると伝え、出演者たちも同様の被害に遭った経験を語った。

    ブラックマヨネーズの吉田敬は、化粧品の広告で「ブラマヨ吉田みたいな肌になりたくないひとへ」などとした売り文句で使用されていたという。
    相方の小杉竜一も、オイルマッサージ店で自身の写真を使われていたと明かした。
    また、ハイヒールモモコは、開店祝いなどに贈られるスタンド花などに勝手に名前が使われるケースがよくあると指摘し、ほかの出演者たちからも賛同を得た。

    IKKOは、「宅配ボーイをあたしがプロデュースしてるって。あたしの品定めでとか言われて……びっくりしたことがあった」と振り返った。
    すでに弁護士を通じて対応したとのことで、「(事実)無根です。(レンタルは)してません!」と訴えた。
    0f6c4ef0bae14e00538a6960187b6db5a039ba8436570cf808dbd02744c77161

    【【芸能】IKKO、風俗店が名前を無断使用「宅配ボーイをあたしがプロデュースしてるって」「事実無根」】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 00:04:44.46 ID:CAP_USER9
    女性自身 3/7(火) 0:00配信

    2月末の夕方。若者が多い都内繁華街のきらびやかなラブホテル街をひときわ目立つイケメンが
    歩いている……。マスクをしているので目元と鼻先しか見えないが、その眼力と高い鼻は俳優の
    満島真之介(27)!いま売出し中の若手俳優がなぜこんなホテル街に?
     
    満島といえば女優の満島ひかりの弟で、同じ事務所に所属する姉のマネージャーだった7歳年上の女性と、
    2年ほど前に結婚したばかりだ。

    黒のパンツに黒のパーカ、フードで頭をすっぽりくるんだ黒ずくめでまさに“完全武装”といった
    出で立ち。友人らしき男性と早歩きでホテル街の路地を何度も曲がり、5分ほどかけて結局、
    最初に見かけた場所に戻ってきた。そして、近くにある雑居ビルの一階の店舗に迷うことなく
    入っていった。

    店をよく見ると「デリバリーヘルス」とある。デリバリーヘルスとは、ホテルなどに客から
    指名された女性を派遣してサービスする風俗店。調べてみると満島たちが入った店は、
    最高級のギャルを派遣するというのを売りにしているらしい。

    店から出た満島と友人は、路地の奥にあるラブホテルに到着すると、裏口から入って行く。
    そして2人の後を追うかのように先ほどの店から派遣されたらしい女性が2人、今度は
    正面の入り口から入って行った――。

    結婚わずか2年目で目撃された「ラブホ浮気」。満島の妻は目鼻立ちのはっきりした美人で、
    タレントや芸能関係者からも信頼の厚い、敏腕マネジャーだったという。結婚した経緯について
    満島は、本誌のインタビューでこう語っている。

    「『どうもはじめまして』で、『うわ、この人と一生一緒にいるわ』ってそれだけです」

    まさに“運命”だった妻との出会い。しかし、満島はわずか2年でその妻を裏切ってしまったのだ。
    満島と友人が店に入ってから約2時間後。女性たちがラブホテルから出てきて、店の方へ
    戻っていく。その直後、携帯電話で誰かと話しながら友人と外へ出てきた満島は、フードを
    目深にかぶった姿で足早に街中に消えていった。

    本誌インタビューでは「誰にでも優しくしてしまう。でも、いちばん近くにいる人は
    おろそかにしてしまう……」とも語っていた満島。あまり度が過ぎると、取り返しの
    つかないことになるかも。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00010002-jisin-ent
    20170307-00010002-jisin-000-2-view

    【【芸能】満島真之助 結婚2年目のラブホ浮気!風俗店の裏切り2時間】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/^)/ 2017/03/02(木) 22:39:36.59 ID:CAP_USER9
    好ましからざる人物のことを外交用語で「ペルソナ・ノン・グラータ」と呼ぶ。ディズニーランドでは招かれざる客だったが、吉原のお湯にはいわば、ペルソナ・オボレータ。金正男のお相手を務めた吉原ソープ嬢があのころ口にした告白を紹介しておこう

     ***

     ドミニカのパスポートを携えた30歳の「パン・シオン」を名乗る男が、全日空機に吸い込まれるように消えて行く。その姿をテレビで見つめる東京・吉原のソープ嬢(当時21)の胸は早鐘を打っていた。

    「心臓が止まるかと思っちゃった。ポロシャツにベスト、首からは金のネックレス。そのままの格好でお店に来ていたんですから。店長に慌てて電話すると、“間違いない”というので確信に変わりました」

     ショートヘアにトランジスタ・グラマーの呼称がぴったりな体型の彼女は、120分で8万円と吉原屈指の高級店に所属していた。

    「彼は2001年の、年が明けてすぐくらいに、何度も店にやってきていました。3日連続でお相手をしたこともあります。明るいうちからなんですが、携帯が鳴ると、“赤坂へ行く”と言って、プレイ途中でもそのまま帰っちゃう。私には『黄』と名乗り、“香港でビジネスをやっている”と話していました」

     金正男が赤坂の韓国クラブへ頻繁に出入りしていたこと、韓国人ホステスたちを「一夜妻」にして“励んで”いたことは幾度となく報じられてきた。そんななか、昼間の活動実態を詳らかにする貴重な報告である。

    ■子供の写真を

    「会話はカタコトの英語と韓国語。うちの店は『即尺』、要するにお目にかかって汗を流さないままプレイに入るんですね。それと避妊具を使用しないんですけど、ガイジンは怖いので彼にはつけてもらっていました。とにかく子煩悩なようで、子供の写真を見せては頬を緩ませていましたよ」

    “横浜の中華街に一緒に行こう”が口癖だったが、

    「ホント、断って正解。ひょっとしたら拉致されていたかもしれませんからね。物腰は紳士的でしたが、“ヤクザにトモダチがたくさんいる”と話していたし、背中には、そう、龍みたいな柄の刺青がありました。それでもコミュニケーションはうまくとれないので、プレイは黙ったまま彼に身を預けるだけ。マットはせずにベッドで一度交わるって感じです。ちっともよくなかったけれど、お仕事ですから、とりあえず感じているフリだけはしました。いつも支払いはカードでしたね」 

     ペルソナ・ダカレータの甘酸っぱい思い出であった。

    特集「『金正男』暗殺は『金正恩の指令』に疑義あり」

    「週刊新潮」2017年3月2日号 掲載

    デイリー新潮 3/1(水) 5:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170301-00518310-shincho-kr

    【【話題】<金正男のお相手を務めたソープ嬢の告白!>「ひょっとしたら拉致されていたかも...」】の続きを読む