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風俗

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    カテゴリ: ニュース

    1: みつを ★ 2018/05/11(金) 10:49:28.07 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20180511/4604031.html

    05月11日 10時06分
    13歳の女子中学生を名古屋市中村区の風俗店で働かせたとして、従業員の男ら男女5人が風営適正化法違反などの疑いで逮捕されました。5人は、いずれも容疑を否認しているということです。

    逮捕されたのは名古屋市中川区の作業員若井優人容疑者(20)、愛知県愛西市の風俗店従業員、鹿島昌司容疑者(39)ら男女合わせて5人です。

    警察によりますと、若井容疑者は、名古屋市の20歳の女とともに、去年11月、顔見知りの13歳の女子中学生を鹿島容疑者が働く風俗店に紹介したとして職業安定法違反の疑いが持たれています。
    また、鹿島容疑者ら3人は、ことし1月、年齢を十分に確認しないまま、この女子中学生を3回に渡って名古屋市中村区の風俗店で働かせたとして、風営適正化法違反の疑いが持たれています。

    ことし1月、女子中学生が警察に相談して被害が分かったということです。
    調べに対し、若井容疑者は「風俗店に紹介したつもりはない」と供述し、鹿島容疑者は「18歳未満とは知らなかった」などと、5人は、いずれも容疑を否認しているということです。

    【【名古屋】13歳中学生を風俗店で働かせ従業員ら男女5人逮捕 中村区 】の続きを読む

    wst1801050079-p1

    1: 水星虫 ★ 2018/05/09(水) 17:05:59.06 ID:CAP_USER9
    飛田新地料理店放火疑い 男逮捕

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/osaka/2004564671.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    ことし1月、大阪・西成区の歓楽街「飛田新地」で料理店が焼ける火事があり、
    警察は店に通っていた客の男を放火の疑いで逮捕しました。

    逮捕されたのは、大阪・守口市にある刺しゅうの加工所の従業員、北野充茂容疑者(53)です。
    警察によりますと、北野容疑者はことし1月、大阪・西成区山王の「飛田新地」にある料理店に侵入し
    火を付けたとして放火などの疑いがもたれています。

    この火事では、料理店が入る木造2階建ての建物や隣接する居酒屋などが焼け、1人が軽いけがをしました。
    警察は、火の気がなかったことや料理店の近くにはしごが残されていたことから、
    何者かがはしごを使って侵入したとみて捜査を進めてきました。

    その結果、防犯カメラの映像などから北野容疑者がミニバイクに同じはしごを乗せて
    現場付近を走っていたことがわかったということです。

    警察によりますと、調べに対し
    「2階の窓から忍び込み放火したことに間違いない」と容疑を認めているということです。

    北野容疑者は、この料理店に客として通っていたということで、警察は
    店側と何らかのトラブルがあったとみて詳しいいきさつを調べています。

    05/09 15:46

    【【料理店】西成区の歓楽街 飛田新地の料理店に放火疑い男逮捕 防犯カメラに現場に有ったのと同じ梯子をミニバイクに乗せて走っている姿 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/09(水) 17:57:39.44 ID:QTMW09FT0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    内閣府のWebサイトから、「恋人作るより風俗嬢」というWebサイトにリンクが張られている――5月9日、こんな情報がネットを駆け巡った。

     内閣府がかつて運営していたWebサイトのドメインが失効した後、第三者がそのドメインを再取得し、新たにサイトを設置したことが原因。
    外部から指摘を受けた内閣府は9日昼、問題のリンクがあったページを削除した。「対応が後手に回り、申し訳ない」と担当者は話している。

     問題のリンクがあったのは、内閣府のプログラム「戦略的イノベーション創造プログラム」(SIP)の2015年のシンポジウムを紹介するページで、専用の特設サイトにリンクを張っていた。
    特設サイトの運営は博報堂が担当。内閣府のサイトの外にドメインを取得して構築し、シンポジウムの開催案内や報告などを掲載していた。

     特設サイトの運営は既に終了しており、博報堂は2017年度中にサイトのドメインも手放した。
    ドメインを手放す旨は、内閣府に事前に連絡しており、連絡を受けた内閣府は、このドメインを含むURLを、内閣府のサイトから順次、削除したという。だが、削除漏れがあったことが今回の問題につながった。

    内閣府のサイトから風俗体験記にリンク 削除忘れドメイン失効→第三者が再取得
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1805/09/news089.html
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1805/09/l_yx_nai_02.jpg
    l_yx_nai_02

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1805/09/l_yx_nai_01.jpg
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    【内閣府HP「シンポジウムのサイトはこちら」をクリックすると「恋人作るより風俗嬢」が表示されると話題 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/07(月) 12:51:48.03 ID:JHOPJc0v0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    16歳の少女にコスプレをさせホテルで客とみだらな行為をさせたとして派遣型売春クラブの経営者ら男2人が児童福祉法違反などの疑いで警視庁に逮捕されました。
    少女は去年7月、出会い系サイトで経営者の男と知り合い、「コスプレのモデルをやらないか」と持ちかけられたということです。
    店は去年5月から1年ほどでおよそ5,000万円売り上げていたとみられます。

    16歳少女にみだらな行為させ逮捕
    http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/mplus/news/post_154677
    98e88_1110_20180507-114247-1-0006

    【16歳少女にコスプレさせてセックスさす デリヘル経営者逮捕】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/04/25(水) 14:52:21.48 ID:CAP_USER9
     ウェブメディア「LITERA(リテラ)」が2018年4月25日、週刊文春が「林芳正文科相の性風俗通いを報じる」という誤った記事を配信したとして謝罪し、問題の記事を削除したと発表した。

     発表によれば、リテラ編集部は該当の文春記事を確認せずに、上記のような間違った情報を掲載した。記事で「性風俗店」としていたヨガ店についても、「店舗名などの具体的な情報」は入手していなかったという。

    ■記事の「書き換え」繰り返す

     リテラが削除したのは、24日午前に「林芳正文科相の性風俗通いを文春がスクープ! 前川前次官の出会い系バー問題を糾弾した安倍官邸はどう対応するのか」とのタイトルで公開された記事だ。

     この記事では、25日発売の週刊文春が「林芳正文科相の性風俗通いを報じることがわかった」と表現。さらには週刊誌記者のコメントとして、

      「表向きヨガスタジオなのだが、じつは性的なサービスをおこなっているヤミ風俗らしい」

    とも書いていた。記事の後半では、文部科学省・前事務次官の前川喜平氏の「出会い系バー通い」報道を引き合いに出す形で、

      「前川氏が通っていたとされる出会い系バーでは、林文科相が通ったとされる風俗店とはまったく違い、性的サービスなどは受けることなどできない」

    とも指摘。このとき前川氏を激しく批判していた政権側は、林氏をどう処分するのか――などと迫っていた。

     だが、該当の文春記事には、林氏が通っていた店を「性風俗」とする記載は一切なかった。カギカッコ付の「キャバクラヨガ」という表現は出てくるが、性的なサービスについては言及していない。

     こうした報道を確認したためか、リテラは24日深夜までに問題の記事を複数回にわたって「書き換え」。見出しや本文からは「風俗」というワードが消え、さらには週刊誌記者のコメントからも「性的なサービス」という表現が消えていた。

    「公益性があると考え、配信に踏み切りました」

     その後、リテラ側は翌25日未明になって、「林芳正文科相の"風俗通い"報道の記事についてお詫びし削除します」と題した文書を発表。記事の内容に「不正確な点」があったとして、「記事を削除してお詫びいたします」と謝罪した。

     発表によれば、リテラ編集部は問題となった記事を公開した時点で、

      「『週刊文春』の記事の現物を確認できず、店舗名などの具体的な情報も入手していませんでした」

    という。

     ただリテラ側は、複数の関係者への取材を通じて、林氏が公用車を使ってヨガ店を訪れていたなどの情報を得ていたとも釈明。その上で、「この報道に対する安倍政権の対応を予測することには公益性があると考え、配信に踏み切りました」とした。

     だがその後、リテラ編集部が該当の文春報道を確認したところ、自社の記事に記載していた「性風俗」という表現が記事中にないことが判明したという。

     さらにリテラ側は、林氏が通っていたとされるヨガ店について「『風俗』的な『セクシーなサービス』を行っていることは確認できませんでした」とも報告。その上で、

      「『風俗』『セクシーなサービス』といった不確かな情報を掲載したことは関係者を傷つけ、サイトの信頼を大きく損なうものです。ここに記事を削除し、関係者の皆様に深くおわびいたします。また、信頼を裏切った読者の皆様にもあわせて深く謝罪します」

    と改めて謝罪した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000006-jct-soci
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180425-00000006-jct-000-1-view.jpg
    20180425-00000006-jct-000-1-view

    【【お詫び】リテラ、林文科相「風俗通い」誤報で謝罪 訂正繰り返すも...「不正確」認め削除】の続きを読む

    1: きつねうどん 2018/04/24(火) 11:37:11.08 ID:i3bwIpeF
    森友、加計、日報ときて今度は閣僚のスキャンダル――。
     週明けの23日、林芳正文部科学大臣の不祥事が暴露されるとの情報が流れ、一連の騒ぎに揺れる自民党に激震が走る状況となっている。
     詳細については「週刊文春」の報道を待つしかないが、国会審議中の昼間に文科大臣が、女性目当てでよからぬ場所に通っていたとの内容。“政治とカネ”を巡る疑惑も合わせて報じると見られており、

    閣僚が政権の足を引っ張る事態となりそうだ。今週からゴールデンウィーク明けにかけて、政局が緊迫の度を増すことになる。

    ◆スキャンダルまみれの安倍政権
     現職閣僚による女性とカネ絡みのスキャンダル――。23日、またたく間に広まった情報に、自民党関係者がため息をついた。
    「聞いてる。文春砲だろ。林さんの……。国会開催中に、それも昼間に、おかしな所に行ってたっていう……。地元では、政治とカネの話も出てるとかで……。規範意識ゼロだな。

    総理も大変だ。セクハラで財務省が大揺れになっていることろに、よりによって現職閣僚に女性絡みのスキャンダル。おまけにカネの問題もあり、というんじゃねぇ。
    どう釈明したのか知らんが、(記事を)書かれるということは、裏をとられてるということでしょ。厳しいなぁ、安倍政権」

     週刊誌の報道は、早ければ今週。安倍政権は、森友、加計、日報問題に加え閣僚のスキャンダルまで抱え込むことになる。
    http://hunter-investigate.jp/news/2018/04/post-1193.html

    【【文春砲】自民党に激震「林芳正文科相」の不祥事「国会審議中サボって風俗通い」】の続きを読む