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風俗

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    カテゴリ: ニュース

    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:22:03.18 ID:CAP_USER9
    http://www.oricon.co.jp/article/134267/
    2017-03-06 14:12

    美容家でタレントのIKKO(55)が、風俗店に自身の名前を勝手に使用される被害に遭っていたことを明かした。

    6日放送のフジテレビ系「バイキング」では、芸能人が商品広告などに無断で名前や画像を使用される被害が続出していると伝え、出演者たちも同様の被害に遭った経験を語った。

    ブラックマヨネーズの吉田敬は、化粧品の広告で「ブラマヨ吉田みたいな肌になりたくないひとへ」などとした売り文句で使用されていたという。
    相方の小杉竜一も、オイルマッサージ店で自身の写真を使われていたと明かした。
    また、ハイヒールモモコは、開店祝いなどに贈られるスタンド花などに勝手に名前が使われるケースがよくあると指摘し、ほかの出演者たちからも賛同を得た。

    IKKOは、「宅配ボーイをあたしがプロデュースしてるって。あたしの品定めでとか言われて……びっくりしたことがあった」と振り返った。
    すでに弁護士を通じて対応したとのことで、「(事実)無根です。(レンタルは)してません!」と訴えた。
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    【【芸能】IKKO、風俗店が名前を無断使用「宅配ボーイをあたしがプロデュースしてるって」「事実無根」】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 00:04:44.46 ID:CAP_USER9
    女性自身 3/7(火) 0:00配信

    2月末の夕方。若者が多い都内繁華街のきらびやかなラブホテル街をひときわ目立つイケメンが
    歩いている……。マスクをしているので目元と鼻先しか見えないが、その眼力と高い鼻は俳優の
    満島真之介(27)!いま売出し中の若手俳優がなぜこんなホテル街に?
     
    満島といえば女優の満島ひかりの弟で、同じ事務所に所属する姉のマネージャーだった7歳年上の女性と、
    2年ほど前に結婚したばかりだ。

    黒のパンツに黒のパーカ、フードで頭をすっぽりくるんだ黒ずくめでまさに“完全武装”といった
    出で立ち。友人らしき男性と早歩きでホテル街の路地を何度も曲がり、5分ほどかけて結局、
    最初に見かけた場所に戻ってきた。そして、近くにある雑居ビルの一階の店舗に迷うことなく
    入っていった。

    店をよく見ると「デリバリーヘルス」とある。デリバリーヘルスとは、ホテルなどに客から
    指名された女性を派遣してサービスする風俗店。調べてみると満島たちが入った店は、
    最高級のギャルを派遣するというのを売りにしているらしい。

    店から出た満島と友人は、路地の奥にあるラブホテルに到着すると、裏口から入って行く。
    そして2人の後を追うかのように先ほどの店から派遣されたらしい女性が2人、今度は
    正面の入り口から入って行った――。

    結婚わずか2年目で目撃された「ラブホ浮気」。満島の妻は目鼻立ちのはっきりした美人で、
    タレントや芸能関係者からも信頼の厚い、敏腕マネジャーだったという。結婚した経緯について
    満島は、本誌のインタビューでこう語っている。

    「『どうもはじめまして』で、『うわ、この人と一生一緒にいるわ』ってそれだけです」

    まさに“運命”だった妻との出会い。しかし、満島はわずか2年でその妻を裏切ってしまったのだ。
    満島と友人が店に入ってから約2時間後。女性たちがラブホテルから出てきて、店の方へ
    戻っていく。その直後、携帯電話で誰かと話しながら友人と外へ出てきた満島は、フードを
    目深にかぶった姿で足早に街中に消えていった。

    本誌インタビューでは「誰にでも優しくしてしまう。でも、いちばん近くにいる人は
    おろそかにしてしまう……」とも語っていた満島。あまり度が過ぎると、取り返しの
    つかないことになるかも。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00010002-jisin-ent
    20170307-00010002-jisin-000-2-view

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    1: Egg ★@\(^o^)/^)/ 2017/03/02(木) 22:39:36.59 ID:CAP_USER9
    好ましからざる人物のことを外交用語で「ペルソナ・ノン・グラータ」と呼ぶ。ディズニーランドでは招かれざる客だったが、吉原のお湯にはいわば、ペルソナ・オボレータ。金正男のお相手を務めた吉原ソープ嬢があのころ口にした告白を紹介しておこう

     ***

     ドミニカのパスポートを携えた30歳の「パン・シオン」を名乗る男が、全日空機に吸い込まれるように消えて行く。その姿をテレビで見つめる東京・吉原のソープ嬢(当時21)の胸は早鐘を打っていた。

    「心臓が止まるかと思っちゃった。ポロシャツにベスト、首からは金のネックレス。そのままの格好でお店に来ていたんですから。店長に慌てて電話すると、“間違いない”というので確信に変わりました」

     ショートヘアにトランジスタ・グラマーの呼称がぴったりな体型の彼女は、120分で8万円と吉原屈指の高級店に所属していた。

    「彼は2001年の、年が明けてすぐくらいに、何度も店にやってきていました。3日連続でお相手をしたこともあります。明るいうちからなんですが、携帯が鳴ると、“赤坂へ行く”と言って、プレイ途中でもそのまま帰っちゃう。私には『黄』と名乗り、“香港でビジネスをやっている”と話していました」

     金正男が赤坂の韓国クラブへ頻繁に出入りしていたこと、韓国人ホステスたちを「一夜妻」にして“励んで”いたことは幾度となく報じられてきた。そんななか、昼間の活動実態を詳らかにする貴重な報告である。

    ■子供の写真を

    「会話はカタコトの英語と韓国語。うちの店は『即尺』、要するにお目にかかって汗を流さないままプレイに入るんですね。それと避妊具を使用しないんですけど、ガイジンは怖いので彼にはつけてもらっていました。とにかく子煩悩なようで、子供の写真を見せては頬を緩ませていましたよ」

    “横浜の中華街に一緒に行こう”が口癖だったが、

    「ホント、断って正解。ひょっとしたら拉致されていたかもしれませんからね。物腰は紳士的でしたが、“ヤクザにトモダチがたくさんいる”と話していたし、背中には、そう、龍みたいな柄の刺青がありました。それでもコミュニケーションはうまくとれないので、プレイは黙ったまま彼に身を預けるだけ。マットはせずにベッドで一度交わるって感じです。ちっともよくなかったけれど、お仕事ですから、とりあえず感じているフリだけはしました。いつも支払いはカードでしたね」 

     ペルソナ・ダカレータの甘酸っぱい思い出であった。

    特集「『金正男』暗殺は『金正恩の指令』に疑義あり」

    「週刊新潮」2017年3月2日号 掲載

    デイリー新潮 3/1(水) 5:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170301-00518310-shincho-kr

    【【話題】<金正男のお相手を務めたソープ嬢の告白!>「ひょっとしたら拉致されていたかも...」】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/23(木) 06:59:04.39 ID:CAP_USER9
    広島を拠点とするデリヘルチェーン「カサブランカ・グループ」の代表・長谷川華さんから
    「すごいお店を作ったんよ、女の子もお客さんもすぐに集まった」と話を聞いたのは4~5年前のことだった。
    どんなお店ですか? と尋ねると、「50歳前後の女性キャストが在籍するお店」と返ってきた。それが「五十路マダム」である。
    40~60代の女性が在籍するお店はそこから急成長を遂げ、現在、北は仙台から南は熊本まで20店舗を展開する。
    風俗業界では長らく「40歳の壁」と言われ、その年齢を過ぎると女性は途端に稼げなくなるとされてきた。
    しかし、ここに集まっているのは「ほかの仕事では稼げなかった」女性たちである。
    人生の折り返し地点を経て、身ひとつでサバイブしている彼女らは、いったいどんな半生を送ってきたのか。その実像に迫る。

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    ■20歳で結婚、すぐに介護が始まった

    佐野しのぶさん(51歳、仮名)は熟年離婚をして生活に困るようになるまで、性風俗は、自分とはまったく無縁で、しかも若い女性が就く職業だと思っていた。

    20歳という若さで結婚し、すぐに2児に恵まれた。職人の夫は20歳も年上だったが、円満な家庭生活を送っていた。
    しかしその両親は年老いていて、ほどなくして彼らの介護が始まる。
    夫は兄弟が多かったがほとんどが未婚で、佐野さんひとりが介護の担い手となった。

    「当時は、まだ子どもが小さくて手がかかっていました。しかも下の子には障害があるので、ほかの子よりもよく見てあげなければいけなかったんです。
    そこに介護が加わると、毎日がてんやわんやで、あっという間に終わりましたね。夫は職人肌で、家のことは何もしない人でしたし」

    義理の両親が亡くなり介護が終わったかと思えば、夫の兄弟の介護が始まり、さらに自身の両親の介護までが、佐野さんひとりにのしかかる。
    長男が手を離れてからは、家計の足しになればと看護助手のパートにも出た。
    すべての時間を家族のために捧げ、息をつく暇もなかった。そんな結婚生活を四半世紀近く続けていたが……。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00159534-toyo-soci
    東洋経済オンライン 2/23(木) 5:00配信
    20170223-00159534-toyo-000-4-view

    【【社会】風俗店で50歳女性が意外な人気を博す理由】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/25(土) 18:41:23.09 ID:CAP_USER9
    「美少女専門店」をうたった都内のデリバリーヘルス(派遣型風俗店)が先日、売春防止法違反で摘発された。
    売春をあっせんして数億円を荒稼ぎしていたというのだが、どこまでが「セーフ」でどこからが「アウト」なのか。人には聞きづらい「ボーダーライン」を探った。

    警視庁保安課に売春防止法違反の疑いで逮捕されたのは、東京都台東区のデリヘル「ラブフェアリー」経営者の男など計6人。
    18~37歳の女性約100人が在籍する人気店で、2014年3月~今年2月の売り上げは約8億4000万円に達するという。

    容疑者らは常連客に対して非公式の電話番号が書かれた会員証を渡し、女性従業員との間を取り持っていたとみられている。
    料金は60分2万円で、ホームページでは「厳選された美少女専門店」として、セーラー服などのコスプレサービスもあったという。
    いずれも容疑を否認し「売春は禁止しており、店側に責任はない」などと供述している。

    「性交類似行為」のサービスを行うとされるデリヘルだが、実は「本番アリ」の店も少なくないという。
    過去数千万円を風俗につぎ込んだという40代の自営業男性は「デリヘル嬢のうち、10人中5~6人は本番OKという印象がある。
    正規のプレー代とは別に金額が発生し、額は交渉によっても変わるがだいたい2万~3万円」と明かす。

    本番行為の違法性について、弁護士の高橋裕樹氏は
    「ソープランドの場合、店側は『場所を貸しているだけで、客と従業員の性行為は両者の〈自由恋愛〉の結果だ』という立場を取っている」と説明する。
    ただ、売春防止法違反(場所提供)でソープが摘発されることもある。

    「本番デリヘル」についても、高橋氏は「客と従業員の間だけで交渉が行われていたということであれば、罪に問われる可能性は低い」が、
    前出の自営業男性によると、店側が事情を把握しているケースもあるという。

    「毎週続けて5回も行けば、会員証がもらえるところもあり、非公式の電話番号を渡されることも珍しくない。
    こうした点が『あっせん』と判断されれば、手入れの対象はほかにも広がるだろう」(自営業男性)

    危険な遊びにはくれぐれもご注意を。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12721899/
    2017年2月25日 17時12分 ZAKZAK(夕刊フジ)

    【【社会】摘発「本番デリヘル」アウトとセーフの境界線 店側から危険な誘い、非公式な電話番号を…】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/24(金) 18:36:00.48 ID:CAP_USER9
    福岡・中洲の風俗店情報を発信する「福岡風俗情報誌 マンマンデラックス」が、映画「君の名は。」のパロディーイラストや見出しを披露している。

    イラストでのディテールのこだわりようは、ネットユーザーに「センス良い」「欲しい」と絶賛されるほど。一体どのような経緯で制作されたのか、同誌編集部に取材した。

    編集部担当者、「君の名は。」を6回も鑑賞

    「ネットのトレンドには常にアンテナを張っている」

    マンマンデラックス編集部の担当者は、自信ありげにこう説明する。2007年に創刊。
    姉妹誌の「九州風俗情報誌月刊マンマン」がソープランド・トクヨク(ファッションヘルス)・デリバリーヘルス(デリヘル)・風俗アロマ・出会い系・高収入求人など、
    あらゆる業態を網羅的に取り上げるのに対し、マンマンデラックスはデリヘルに特化しているという。
    毎月10日、福岡中心部のコンビニやDVDショップ、一部書店に100円で最新号が並ぶ。

    そんな同誌が突如注目を浴びたのは、17年2月21日ごろ。
    あるツイッターユーザーが、「君の名は。」のパロディーイラストが表紙を飾る最新号(2月10日発売)を紹介したのがきっかけだ。これが急速に拡散し、

    「センス良い」
    「これ欲しい」
    「オモロイ」

    と称賛の声を集めた。

    「君の名は。」の公式ポスターに酷似したレイアウトと、新海誠監督によく似た男性のイラスト、
    テーマ曲のタイトル「前前前世」をもじったとみられる表紙下のキャッチ「げんげん元気になる女の子カタログ」。大きな見出しには「店の名は?」とある。



    http://news.livedoor.com/article/detail/12717880/
    2017年2月24日 17時32分 J-CASTニュース

    https://news.nifty.com/cms_image/news/domestic/12144-291552/thumb-12144-291552-domestic.jpg
    http://cdn.kdkw.jp/sp/kiminona/img/related_item_4_ph.png
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    【【地域】風俗情報誌 マンマンデラックスが「君の名は。」パロディ 「店の名は?」「げんげん元気に...」】の続きを読む