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風俗

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    カテゴリ: ニュース

    1: ザ・ワールド ★@\(^o^)/ 2017/04/30(日) 09:13:47.79 ID:CAP_USER
    2017年4月26日、華字メディア・日本新華僑報によると、埼玉県川口市で風俗店が減る一方、中国料理店が増えている。

    西川口駅周辺は風俗店が乱立していたが、風俗営業法の改正をきっかけに規制が強化され、2007年以降は違法店が次々に廃業していた。
    その影響で西川口周辺を訪れる人は急激に減り、空きテナントも大量に発生し、閑散とした状態となっていた。

    そうした中、みるみる増えているのが中国料理店だ。川口市は人口約60万人だが、そのうち1万7391人が中国人で、
    寂れた街を見かねて中国料理店を始める人が相次ぎ、現在は駅から5分圏内の場所に20店以上もの中国料理店が営業している。

    山東料理や四川料理のように代表的な中国料理店のほかにも、新疆ウイグル自治区の民族料理を提供する店などもあり、評判を呼んでいる。
    また、その影響で近隣の日本料理店も経営が上向きになっており、川口青年会議所の責任者は、中国料理店が地域経済をけん引する存在になっていると話している。

    http://www.recordchina.co.jp/b160445-s0-c30.html
    20170109-03573113

    【【埼玉】風俗街がいつの間にか中華街と化していた―華字メディア】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/04/29(土) 08:15:58.64 ID:CAP_USER9
    29日未明、名古屋市の銀行の前で、風俗店の売り上げ金およそ700万円を2人組の男たちに奪われたと店員から警察に通報がありました。
    一緒にいた店長は男たちともみあった際に足に軽いけがをしたということで、警察は強盗傷害事件として捜査しています。

    警察によりますと、29日午前1時半ごろ、名古屋市中区松原の十六銀行大須支店の前で、およそ700万円が入ったスポーツバッグを奪われたと風俗店の店員から警察に通報がありました。
    警察によりますと、店員と店長は10店舗分の売り上げ金を夜間金庫に入れようとしたところ、2人組の男たちに突然、催涙スプレーのようなものを顔にかけられバッグを奪われたと話しているということです。

    その際、店長は、男たちともみあって転び、膝に軽いけがをしたということです。

    警察によりますと、2人の男はいずれも上下ともに黒い服装で、黒の目出し帽をかぶっていて、1人は身長1メートル75センチから1メートル80センチでがっちりした体格、もう1人は身長1メートル70センチくらいで細身だったということです。
    男たちは南西の方向に走って逃げ、その後、車で逃走したと見られるということで、警察は強盗傷害事件として捜査しています。

    現場は商業ビルやマンションが建ち並ぶ地区で、夜間は人通りの少ないところです。

    配信 4月29日 7時52分

    NHK NEWS WEB ニュースサイトで読む
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170429/k10010966051000.html

    【【名古屋】風俗店の売上金700万円奪われる 夜間金庫前で催涙スプレー】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2017/04/19(水) 19:02:40.87 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/west/news/170419/wst1704190069-n1.html

     営業禁止区域内で性風俗店を営んだとして、大阪府警吹田署は19日、風営法違反の疑いで、大阪府吹田市豊津町のファッションヘルス店「リラクゼーション『悠香(ゆうか)』」を摘発し、経営者の中国籍、林瓊(リンチョン)容疑者(48)を現行犯逮捕した。容疑を認めているという。

     逮捕容疑は、同日深夜、営業禁止区域にあるビルの一室で、40代の男性客に性的なサービスを提供したとしている。府警によると、林容疑者は店内で生活しており、客へのサービスも自分で行っていたという。ほかに従業員はいないとみられる。

    【【大阪】1人何役?住み込み、受け付け、風俗嬢…たった1人の違法ヘルス店経営容疑、中国籍の女を逮捕】の続きを読む

    1: まはる ★ 2017/04/04(火) 14:38:03.19 ID:CAP_USER
    http://www.j-cast.com/2017/04/02294427.html

    風俗産業が衰退している。いわゆる風俗営業法に関連した営業は、いくつかの業種を除いて、減少の一途をたどっているのだ。

    風俗営業には大きく分けて、接待飲食等営業、遊技場営業、性風俗関連特殊営業の3種類がある。

    バー・キャバレーなど5年で4000店消える

    警察庁生活安全局保安課がまとめた「2016年における風俗環境の現状と風俗関係事犯の取締り状況等について」によると
    接待飲食等営業は2012年には6万8558店だったのが、2016年には6万4599店と約4000店が消えた(以下、数字はいずれも年末時点)。
    接待飲食等営業は、いわゆる居酒屋から始まり、バー、キャバレー、クラブ、キャバクラ、料理屋、カフェなど飲食を伴う店のほとんどが含まれる。

    飲食関係の雑誌記者は、「飲食業は、景気の影響を受けやすい業種の一つ。
    その上、高齢化社会になったことで、客の年齢層が上がり、外食をしなくなった。
    キャバクラやクラブも企業の社用による利用が減少し、まさしく斜陽業種になっている」と指摘する。

    次は遊技場営業だが、中心はパチンコ店と雀荘、ゲームセンターになる。こちらも接待飲食等営業と同様だ。
    パチンコ店は2012年の1万2149店から2016年には1万986店に1000店以上がなくなった。
    雀荘は1万1450店から9176店に2000店以上が、そしてゲームセンターは6181店から4542店と1600店超が消えた。

    ギャンブル雑誌の記者は、「雀荘はゲームの影響がある。
    若者は麻雀よりもゲーム。しかし、もっとも大きな要因は、かつて雀荘の中心だった層が定年に達したことではないか。
    パチンコは若者層がギャンブルをしないという一面もあるが、パチンコとゲームセンターには共通の傾向がある」という。

    実は、パチンコ店もゲームセンターも減少しているものの、1店の規模が大型化している。例えば
    パチンコ店では1店当たりの台数が2012年378.0台から2016年には411.9台に増加している。
    遊戯台が501-1000台のパチンコ店は2012年には2355店(19.4%)だったのが、2016年には2585店(23.5%)に増加
    1001台以上の店も190店(1.6%)から287店(2.6%)に増加している。ゲームセンターも1店舗当たりの台数は72.2台から79.7台に増加
    101台以上を設置する店が占める割合は28.3%から30.6%に増加している。

    つまり、「パチンコ店もゲームセンターも、顧客の減少を中小店の淘汰で、1店が大型化することで乗り切っている」(同)というのだ。

    急激に伸びる有料アダルトサイト

    では、性風俗関連特殊営業はどうか。こちらは2012年の3万133件から2016年の3万1892件に1700件超の増加となっている。
    しかし、これにも大きな特徴がある。性風俗関連には、店舗型、無店舗型、映像送信型、電話異性紹介と4つのカテゴリーがあるが、増加しているのは、無店舗型、映像送信型だ。

    (つづきはサイトで)
    news_20170330190908-thumb-autox380-109010

    【【社会】風俗営業、「性」を除けば減少の一途 年寄り増えて衰退に拍車】の続きを読む

    1: のっぺらー ★ 2017/03/30(木) 23:45:40.59 ID:CAP_USER9
    越谷署は30日、強制わいせつと傷害の疑いで、越谷市南越谷4丁目、風俗店従業員の男(23)を逮捕した。

    逮捕容疑は29日午前9時25分ごろから同10時ごろまでの間、
    越谷市内の月ぎめ駐車場で、市内の20代女性を突き飛ばし、身体を触るなどし同10時40分ごろ、
    駐車場付近で助けを求める電話をしていた女性の顔面を蹴るなどして軽傷を負わせた疑い。

    同署によると、2人に面識はなかったという。
    女性から助けを求められた知人が110番。
    防犯カメラの映像などから男が浮上した。
    男は「覚えていない」と供述しているという。

    以下ソース:埼玉新聞 2017年3月30日(木)
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/03/31/03_.html

    【【埼玉】風俗店員の男逮捕 女性触り、助け求め電話中に顔蹴った疑い/越谷署】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/23(木) 08:47:18.98 ID:CAP_USER
    http://president.jp/articles/-/21574

    大学の7割以上が学費の高い私立大学
    大学進学にかかる経費は、学費の高騰もあって負担が増している。根本的な問題は大学教育の中心を担っているのが、
    国公立大より学費が高い私立大だということだ。大学と同じく義務教育ではない高校と比べるとよくわかる。国公立高に通う生徒は、
    全体の68.5%で7割近い。一方、大学はというと国公立大に通う学生は26.6%に過ぎない。7割以上が私立大に通っているのだ。
    これは学校数の差もある。高校は全国に4900校余りあるが、そのうち国公立高が73.3%だ。高校のほとんどが、
    学費の安い国公立だ。だから進学率も100%近くなっている。これが大学になると、国公立大は全大学の22.5%を占めるに過ぎない。
    つまり、7割以上が私立大のため、学生の学費負担が大きくなっている。

    学費の安い国公立大に進学できれば、出費を抑えられるが、大学数は少なく人気で、しかも簡単には合格できない。
    国公立大はいずれの学部でも難易度を示す偏差値は最低でも50以上。もちろん、最難関の東京大や京都大では70を超えるほど難しい。
    (中略)

    私立大は何校も受験でき、合格発表後に入学校を決める。複数合格した場合、受験生や保護者は志望が高い順に選んでいくが、
    合格した大学の中で志望順位が下位であっても、給付型奨学金がもらえる合格だからと入学してくれれば、
    優秀な学生を確保したい大学の狙い通りになる。しかし、奨学金をもらえる合格を勝ち取ったとしても、大半の受験生は入学していない。
    それより、奨学金はもらえないが、第一志望である難易度の高い他大学に入学手続きを取ってしまうのだ。
    入学者は奨学金の募集人員を大きく下回り、奨学金受給者は実質的には少ないのが普通だ。大手私立大の入試担当者はこう話す。
    「入学してくるのは、奨学金合格者として発表したうちの1割ぐらいですが、授業料全額免除ですので入学者は国立大を蹴ったり、
    レベルの高い私立大を蹴って入学してきていますから、こちらの狙い通り優秀な学生が入学しています」
    最近、増えているのが予約型の給付奨学金制度だ。入学を希望する大学の書類審査を受けて受給資格者になり、
    合格して入学すると奨学金がもらえる。もちろん、保護者の年収制限はあるが、入試の成績は関係ない。受給資格を得られれば、
    安心して受験勉強に打ち込めることになる。

    一方、貸与型奨学金制度の中心は国の制度だ。国の奨学金制度を運営しているのは日本学生支援機構(JASSO)だ。
    その調査によると、2015年にJASSOの奨学金を受けとっている学生は2.6人に1人になるという。大学独自の制度も加えると、
    おそらく今は大学生の2人に1人が奨学金を利用していることになる。JASSOの奨学金は無利子の第一種と卒業後、
    有利子になる第二種がある。第二種は最大月12万円まで借りられる。もちろん、他の奨学金制度と併用も可能だ。こうして、奨学金の額がどんどん膨らんでいく。
    今は昔と違い大企業でも破たんする時代だ。給与も年々右肩上がりというわけではなく、能力給の部分も多く、
    思ったほど上がっていかない場合も少なくない。そのため、奨学金返済に窮する人も出てきている。
    勤めたところがブラック企業で、辞めたら途端に奨学金の返済に困る人、多額の貸与型奨学金を借りて返済できず、
    風俗で働く人もいるという。奨学金が払えなくなると、2人必要な親族の保証人のところに請求が行く。
    しかもすぐに全額返済を求められるシステムだ。自己破産せざるを得ない人も出ている。奨学金を借りる場合、
    将来の返済計画が大切になってきているといえよう。さらに、親にしても子どもの大学での成績に注意し、
    就職先をチェックしておくことも必要だ。定職がないと、奨学金返済は厳しいからだ。
    このような奨学金制度だが、来年から国は住民税の非課税世帯を対象に、1学年あたり2万人に対し、
    進学先によって2~4万円の3段階で奨学金を給付する制度を本格的にスタートさせる。同時に貸与型奨学金も卒業後の年収によって返済を猶予したり、
    返済額を減らしたりする措置が取られることになる。
    お金があまりなくても、奨学金を活用して進学は可能だ。ただ、貸与型奨学金を借りれば、卒業後、返済が待っている。
    安易に借りるのではなく、借金してまで大学で学びたいのか、大学を出てどうするのか、真剣に考えて進学すべき時代になってきている。
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    【【国内】学生の2人に1人が借金…「奨学金地獄」の実態、返済できず風俗で働く人も】の続きを読む