logo

風俗

    複眼画像RSS

    カテゴリ: ニュース

    1: たんぽぽ ★ 2017/06/11(日) 09:23:44.89 ID:CAP_USER9
     11日午前0時5分ごろ、東京都豊島区池袋1のビル9階の風俗店で店長が刺されたと、女性従業員から110番があった。警視庁池袋署によると、40代の店長が背中と脇腹を刺されて重傷を負った。

     同署員が付近を捜索したところ、隣のビルとの間で男が倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。同署は男が店長を刺した後、ビルから転落したとみて、殺人未遂容疑で調べている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://mainichi.jp/articles/20170611/k00/00e/040/099000c

    【【社会】風俗店長刺される 容疑者は転落死 東京・池袋】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2017/05/31(水) 20:02:47.03 ID:CAP_USER9
    丸刈り女性専門の風俗店で13歳の中1少女働かせる 経営者ら逮捕 名古屋
    5/31(水) 19:15配信

    丸刈りの女性が性的サービスを行う派遣型風俗店で13歳の少女を雇って
    みだらな行為をさせたなどとして店の経営者と客ら3人が逮捕されました。

    逮捕されたのは派遣型風俗店「尼デウス」の経営者・山本達麿容疑者(42)と、
    客で東京都の会社員・中山貴公容疑者(34)ら3人です。

    山本容疑者は去年12月、当時中学1年の少女(13)を従業員として雇い、
    客の中山容疑者を相手にみだらな行為をさせた児童福祉法違反などの疑いが持たれています。

    調べによりますと、少女は「18歳未満の従業員が数人いた」などと話しているということで、
    警察は店の実態を詳しく調べています。

    「尼デウス」は主に丸刈りの女性が性的サービスを行っていて、
    事件発覚当時、少女も丸刈りだったということです。

    東海テレビ 5/31(水) 19:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000249-tokaiv-l23

    【【愛知】丸刈り女性専門の風俗店で13歳の少女を雇い、みだらな行為をさせた疑い 派遣型風俗店「尼デウス」経営者ら逮捕…名古屋市】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2017/05/30(火) 07:28:53.55 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/west/news/170530/wst1705300009-n1.html

     睡眠薬として処方される向精神薬「マイスリー」など800錠を不正に販売したとして、兵庫県警薬物銃器対策課などは29日、麻薬取締法違反(営利目的譲渡)の疑いで、神戸市中央区小野柄通の「おう内科クリニック」院長、王東明容疑者(58)=中国籍、同区加納町=を逮捕した。容疑を否認している。

     県警は2月、向精神薬を市価の数倍で販売していた同市兵庫区の薬局を摘発。王容疑者が販売した薬が複数の人物を介して薬局に流れていたことが判明した。経営者の男(60)=同法違反(営利目的所持)罪で起訴=は「福原地区の風俗店の女性従業員に飛ぶように売れ、8年ほど前から周囲に仕入れを依頼していた」と供述している。

     逮捕容疑は1月、患者だった女(38)=同法違反(営利目的譲渡幇助(ほうじょ))罪で起訴=の依頼で、女の代理人を称する内装業の男(44)=同法違反(営利目的譲渡)罪で公判中=に「マイスリー」や「アモバン」など800錠を約2万5千円で売ったとしている。

    【【兵庫】「福原の風俗店の女性に飛ぶように売れた」向精神薬マイスリーなど800錠販売 容疑で中国人医師ら逮捕】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2017/05/26(金) 22:36:16.27 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000026-kyt-soci
    京都新聞 5/26(金) 22:30配信

     2015年に女性からキャッシュカードなどを奪って現金を引き出し、さらに乱暴したとして強盗強姦(ごうかん)と窃盗の罪に問われた男(45)の裁判員裁判が26日に大津地裁であり、伊藤寛樹裁判長は「被害者の尊厳を著しく傷つけ、悪質」として懲役8年6カ月(求刑懲役10年)を言い渡した。
     判決によると15年12月5日、共犯の男=強盗強姦、窃盗罪で懲役10年確定=に犯行をもちかけられ、滋賀県草津市内の男の自宅でデリバリーヘルス店から派遣された女性を脅し、奪ったキャッシュカードで現金8万5千円を引き出した。さらに共犯の男が女性を乱暴し、男が乱暴を試みた。
     男には軽度の知的障害や中度の精神障害があり、弁護側は、思考が短絡的で熟慮に欠け、共犯者に利用されたとして懲役6年が相当と主張していた。伊藤裁判長は、男が当初から事件の展開をある程度想定していたとして「障害の影響が犯行に直接的に働いたとは言えない」と判断した。

    【【裁判】デリヘル嬢強盗強姦男に実刑 大津地裁】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/09(火) 06:42:27.52 ID:CAP_USER9
    8日、おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるAbemaTVのトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』が放送された。
    この番組は「明日のブスのためにブスがブスを語り合う、ブスが主役のトーク番組」であり、この日もブスのゲストたちを招き、さまざまなブス事情をフカボリ。
    この日は“ブス枠”に応募してきたフリーター・永井はるかが初登場。驚きの結婚エピソードを明かした。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/3/5/35774_1585_659840031dacdceaa4c76df198e38cd0.jpg
    35774_1585_659840031dacdceaa4c76df198e38cd0

    永井は自身の経歴について「実はバツイチ」と告白。

    「昔、男性に(30分や1時間単位で)癒しとやすらぎを与える仕事をしていて、そこで客だった旦那と出会いました」と、ある“業界”にいたことをほのめかし、
    矢作は「お客さんと結婚したの?」と興味津々の様子。共演者たちからも「すごい」という声が上がった。

    後に夫となるその男性は永井を何度も指名してくれたそう。
    「そういう仕事をしていると、男性が本心でしゃべっているかどうかが大体わかってくるんですが、結婚相手は私のことを本心で褒めてくれているなと感じて、私から好きになりました」
    「他の人とは違う、本当の優しさを感じました」といい、出会いから3ヵ月でスピード結婚したという。

    結婚後、一度は業界から足を洗ったものの、生活難から間もなく再開。しかしそんな壮絶な結婚生活は、相手の浮気が原因で約2年で幕を閉じたという。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/0/c/0c2bf_1585_ff19f1a55c04877a3e06656d336d6fde.jpg
    0c2bf_1585_ff19f1a55c04877a3e06656d336d6fde

    しかし、永井は現在、アルバイト先で知り合った彼氏がいるとのこと。
    その彼氏は永井の過去も知った上で愛してくれていると幸せそうに語り、共演者たちから羨望のまなざしを受けていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13035463/
    2017年5月8日 22時0分 AbemaTIMES

    【【テレビ】元風俗嬢の結婚生活 客と3ヵ月でスピード婚】の続きを読む

    1: 新規スレッド作成依頼1094-186@チンしたモヤシ ★ 2017/05/06(土) 01:37:46.64 ID:CAP_USER9
    風俗業界で働く女性は増えているが「30代以上」が主役
    【風俗で働く女性は増えているのか】
    https://parts.news-postseven.com/picture/2017/04/kanraku_image.jpg
    kanraku_image

    NEWSポストセブン2017.05.05 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20170505_527302.html

     若い世代の貧困が話題だ。なかでも、奨学金返済などで金銭的に追い詰められ、夜の仕事へと足を踏み出す若い女性が注目を集めている。一昔前に比べて、水商売や風俗業で働く若い女性が増えている。そんなイメージも広がりつつある。きちんとした統計がとりづらい世界で働く女性たちは、本当に増えているのか、ライターの森鷹久氏が追った。

     * * *
    「とにかく人が足りないんです。いろんな店を転々とする子が多く、引き止めるのにも精一杯。風俗嬢が増えている?そんなワケないですよ。需要は増えていますけどね」

     風俗の激戦地、東京・池袋で派遣型風俗店を営む男性経営者から返ってきたのは、意外な返答だった。”景気の悪化により体を売る女性が増えている”といった論調の雑誌記事やテレビ特集、いわゆる「JKビジネス」に代表されるような、若い女性の売春行為についての報道に日常的に触れていれば、なんとなく「風俗で働く女性が増えている」という雰囲気が醸成される。特に筆者は、特殊な状況下に置かれた女性を取材することも多く「女性と性産業」の距離が縮まり続けているのではないか、と感じていた。

     前述の経営者男性によれば、同店に所属する女性は18歳から38歳までの約80人というが、そのうちスケジュールに沿って定期的に出勤する女性は30人未満。面接を経て初出勤後に連絡が取れなくなる女性も少なくなく、スタッフには「女性の確保・管理」の徹底を指導しているが、成果は芳しくない。

     一方、東京・台東区内で店舗型風俗店の店長を務める男性は「風俗で働く女性は明らかに増えた」と言い切る。この違いは何か。風俗雑誌のベテランライターが解説する。

    「風俗業界の二極化が進んでいるんです。若くて美人で可愛い女性が在籍していると謳う”高級店”の数が増え続けていますが、そういった店で働くことができる女性は当然少ない。特に都市部では高級店を利用したいというニーズが高まっていて、景気上昇の波を感じます」

     高級店の対極である”大衆店”や”激安店”の事情は全く逆なのだと、ライターは続ける。

    「高級店バブルの陰で、激安店で働きたいという女性は捨てて吐くほどいるというのが現状です。特に”熟女”と言われるジャンルが確立して以降は、中年女性が風俗店で働くケースが激増し、利用料金も下がる一方」

     世代間や男女間の”格差”について論じられる機会が増えた昨今だが、それぞれの立場によって物事の見方は180度変わってしまう。「風俗嬢が増えたのか、減ったのか」という視点から景気を読み解こうとしても、逆に景気状況から「風俗嬢の増減」を計ろうとしても、その作業に意味を見いだせないことに気がつく。30代後半から性風俗店で働くようになった40代の主婦・Aさんは言う。

    「森さんみたいな人たちが、私たちの存在を面白おかしく書くでしょう?でも実情は全く違う。景気が悪いからこういう業界で働いている人もいれば、私みたいに暇つぶし感覚でやっている女性もそれなりにいる。そもそも”体を売ること”が悪いって前提が男にはあるんじゃない?私と森さんでは、見えているものがぜんぜん違うのよ」

     売春少女や性風俗産業で働く女性には数多く取材をしてきた自負があったが、いつの間にか”正義感めいた何か”を盾にし驕っていたのかもしれない。性風俗産業は悪ではないが、自分の妻や娘が性風俗産業で働くとなれば良い気持ちにはなれないだろう。30代以上について仕事として従事する人が増えているという証言はあるものの、「風俗嬢の増減」について実態を知るには、彼女たちの本音を聞き続けるしかなさそうだ。

    【【風俗】大衆店嬢は30代以上主役でなり手の供給過多の不況 高級店はバブルで若い美人嬢減 正反対の同時二極化で分析困難状況】の続きを読む