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風俗

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    2015年02月

    1 :@Sunset Shimmer ★:2015/02/20(金) 19:43:49.49 ID:yMpiBwcG*.net
    2015年2月20日14時59分

     繁華街での風俗店案内所の営業を規制する京都府条例の規定をめぐり、営業の自由を保障する憲法に違反するかが問われた訴訟の控訴審判決が20日、大阪高裁であった。
    中村哲(さとし)裁判長は違憲と判断した一審・京都地裁判決とは逆に合憲と判断した。

     風俗店について、京都府は風俗営業法の施行条例で公共施設から「70メートル以内」での営業を禁じる一方、風俗店の案内所は同法の規制対象からはずれていた。
    このため、京都府は2010年11月に「200メートル以内」での営業を禁止する「風俗案内所規制条例」を独自に施行。罰則も盛り込んだ。これに対し、規制対象になって閉店した風俗店案内所の元経営者が提訴していた。

     規制条例について、一審判決は「キャバクラなどの『接待飲食店』と『性風俗店』の案内を区別しておらず、風俗店の禁止範囲より厳しい。規制の明確な根拠が認められない」として違憲と判断。
    公共施設から70メートル以上離れた場所での風俗店案内所の営業を認めた。(太田航)

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASH2N44TQH2NPTIL00T.html
    【【社会】 風俗案内所規制、京都府条例は「合憲」 大阪高裁 [朝日新聞]】の続きを読む

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