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風俗

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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です:2015/02/13(金) 17:08:13.43 ID:iazgf9ck0.net ?2BP(1000)

    性風俗業に狙われる 知的障害者の女性たち

    今回、私たちが取材で出会った、アミさん。
    知的障害がある、20代の女性です。2年前から、東京郊外の風俗店で働いてきました。

    アミさん(仮名) 「あれ。あそこ、あっち側。奥の看板、ピンサロ。」
    「どういう仕事をするの?」
    アミさん(仮名) 「ぬきの仕事だよ。」
    アミさん(仮名) 「療育手帳と、前の携帯。」

    アミさんの知的障害は、4段階のうち、最も軽度です。
    日常会話はできますが、複雑な話を理解することが難しく、お金の計算や管理もうまくできません。
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    アミさん(仮名) 「短い、短い、ほんと短い。」
    これまで胸を触られるキャバクラや、デリバリーヘルスなど、風俗店を転々としてきました。

    アミさん(仮名) 「普通に胸を出したり、触ったり。そういう店だから、しょうがない。
    お金がなかったら生活もできないし、食べていけないから、そうするしかない。」

    アミさんは、貧困家庭で育ちました。
    幼いころは、酔った両親から毎日のように虐待を受けたといいます。
    学校では授業がほとんど理解できず、高校から、障害者のための特別支援学校に通いました。
    卒業後は自立しようと、障害者雇用枠で地元企業に就職。
    しかし障害が軽かったため、一般の社員と同じ仕事をこなすよう求められました。
    3年間無理したものの、限界を超え、とうとう出社できなくなりました。

    【風俗スカウトマン「知的障害の子を狙うのが一番。人なつっこいし騙しやすい」】の続きを読む

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