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風俗

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    1 : 足4の字固め(WiMAX)@\(^o^)/:2014/09/18(木) 22:46:31.41 ID:vWdh2uzl0●.net ?PLT(22121) ポイント特典

    派遣風俗嬢 「上智に入らなければ風俗嬢になってなかった」

    偏差値の高い有名大学に通う女子大生のアルバイトといえば、家庭教師や学習塾講師など学力を生かした職種を思い
    浮かべるが、最近ではカラダで男性に奉仕する「風俗業界」がバイト先として当たり前に認知されているという。

    なぜ彼女たちは知力ではなく性を武器に働くのか。急増している高学歴風俗嬢たちの素顔に迫った。

    上智大学文学部卒の牧田博美さん(仮名・26)は、厚めの唇が特徴的な大人びた雰囲気。デリヘルに勤務しているが、
    この仕事を始めたきっかけは借金の返済だったという。

    「和歌山から上京し、都心での学生生活が嬉しくて、毎日のように渋谷や新宿で、お金持ちの友達と一緒にブランド品を
    買っていたら、あっという間にお金に困るようになりました」

    消費者金融にも手を出し、借金は最大で250万円に膨らんだ。

    「公務員の親に無心するわけにはいかず、キャバクラで働いてもせいぜい月に20万円が限界。卒業までになんとか返済
    したいと思って、キャバクラのオーナーに肩代わりしてもらって、その代わりに系列のデリヘルで働くことにしました」

    アパレルに就職後も借金返済のためデリヘルの仕事は続けたが、会社での人間関係に疲れ、風俗一本に。

    「全額返済には6年間かかりました。それで風俗からは足を洗おうと思ったんですが、入社面接に行っても、退社後の
    空白の期間をどう説明していいかわからなくて、結局、風俗嬢を続けています。上智に入っていなければ風俗嬢にはなって
    いなかったと思います」

    ※週刊ポスト2014年9月12日号
    http://www.news-postseven.com/archives/20140916_274338.html
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    【風俗嬢「上智に入らなければ風俗なんかには…」 金持ちとの付き合いで借金まみれに…】の続きを読む

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