logo

風俗

    複眼画像RSS

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2019/04/09(火) 11:22:37.57 ID:kaxL+J7T0● BE:373518844-PLT(15931)
    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_02.gif
    埼玉県内の風俗店に勤務する女性のブログの「自撮り」画像が、実は他人の顔画像の盗用であると発覚して
    炎上したとの情報が、読者から寄せられた。
    (略)
    ネット上で配信活動を行っている男性が、Twitterや自らの配信で問題提起したことで、本件に関する情報が
    各所に広まった。この女性は、SNSや配信活動等で有名な人物であると、男性は明かしている。
    女性は、これまでに各種のトラブルを引き起こして、定期的に炎上しているようだ。
    問題視された画像の一例を挙げると、2019年3月31日のブログ記事には、顔画像に自身の源氏名を
    書き加えたものが掲載されている。ところが、この画像に写っている女性は当人ではなく、神田沙也加であることが
    発覚。2018年6月23日に、神田がInstagramに「ほろ酔い風メーク」と称して公開した画像だった。
    http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2019/04/01.jpg
    01

    http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2019/04/02.jpg
    02

    4月6日のブログ記事に掲載されていた画像も、菊地亜美が2017年2月10日にTwitterに公開した画像を
    盗用したものであることが判明した。菊池の顔の部分にボカシ加工を施し、その上に「HAPPY」と文字を
    重ねることで、あたかも女性当人の画像であるかのように偽っていたのだ。
    http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2019/04/03.jpg
    03

    http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2019/04/04.jpg
    04

    (略)
    その他にも、ネット上から取得した、当人とは無関係な人々の顔画像に加工したものを、自身と称して公開していた。
    (略)
    一連の盗用行為に対して、ネット上では非難の声が続出した。一方で、「ブログが更新されるたびに顔が変わる」
    などと揶揄する人々も。
    (略)
    当サイトでは、神田沙也加の所属事務所に連絡を取った。担当者によると、本件に関しては把握済みであるという。
    女性がブログに掲載していた内容を確認すると共に、同社が業務を委託している企業を通じて対処したとのことだ。
    女性が再び同様の問題行為を繰り返さないか、引き続き監視していくという。
    (略)

    記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteiwatch.com/72584

    【【パクリ】風俗嬢が「自撮り」をブログに公開→実は芸能人らの顔画像の盗用だった!常習犯と発覚で炎上 】の続きを読む

    1: 次郎丸 ★ 2019/03/16(土) 14:04:27.52 ID:puO8T+KL9
    「本番いいよ」行為後に恐喝 大阪の悪質風俗摘発
    2019年03月16日 09時20分 週刊実話
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12151-220167/

    出張型風俗で行為後に恐喝

    利用客に売春を持ちかけ、応じた客を「違反行為だ」と脅し、示談金を請求していた大阪ミナミの出張型風俗店『めぐみ』が、恐喝と詐欺の容疑で大阪府警南署に摘発された。

     女性従業員らと逮捕され、すでに起訴されているのは、経営者の久保田賢治被告(30)。被告のグループは、夜の宗右衛門町近辺で客を物色。サラリーマン風の男性を狙ってはホテルに連れ込み、女性従業員自ら売春を持ちかけていた。

     「コトが終わると態度を一変。風俗嬢が被害を訴え、客から示談金を脅し取っていた。その場で応じない客には“支払い誓約書”を書かせ、『払わなければ会社や家族に連絡する』と脅していたんです」(地元記者)

     示談金の金額は1人平均5万円で、被害総額は約2000万円。南署には去年の春頃から、同種の苦情が寄せられており、今回の摘発につながったという。

    「最近のミナミの出張型風俗はアジア系が多いんですが、めぐみは若い日本人が中心でレベルも高い。サービスもいいということで、ネット上で人気になっていて、外国人観光客も多かった」(風俗ライター)

     それだけ評判のよかった店なら、地下営業でも十分に存続できたはず。なぜ、わざわざ悪質な手口で荒稼ぎする方針に変わったのか。

     「今年の大阪は、G20にラグビー・ワールドカップ、知事選と市長選まで控えています。夜の街では、お決まりの“環境浄化作戦”が実施される。ならば、商売がやりにくくなる前に摘発覚悟で稼いでおこう、というのが店側の考え。これから、そんな店が増えてくると思いますよ」(同)

    ※以下省略

    【【大阪】出張型風俗で「本番いいよ」 行為後に態度一変恐喝、示談金を要求 容疑で『めぐみ』摘発】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ノラと皇女と野良猫ハート1+2パック ダウンロード販売